081 終の住処へリノベーション@大阪

築36年木造2階建の2世帯住宅。

子供も巣立ち老夫婦2人となり、今まで水廻りも何もかもが36年前のままというこの家。

2人で住むには広過ぎ、これからどんどん歳もとっていく中で、1階を終の住処とするために耐震改修を含めたリノベーションをすることになりました。

もともと2世帯住宅で工事は1階のみなので、クライアントが2階に住みながらの工事です。

お正月をまたぐ工事期間となりますが、早く新しい家で過ごしてもらえるよう頑張りたいと思います。

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